長野県八ヶ岳エリアに位置するキャンプフィールド「ist - Aokinodaira Field」。キャンプサイトのほかにHutと呼ばれる小屋が点在していることがistの大きな特徴で、今年の8月に5棟目のHutとなる「Hut -glow-」が新たにオープンしました。今回は、Hut -glow-の建築に関わった、ist事業責任者の興梠泰明さん、大工の小竹将通さん、荒達宏さんにお話を伺いました。 …
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INTERVIEW
窓の向きも建物の形も、「その場所を1番気持ちよく過ごせる」ように —— 興梠泰明 × 小竹将通 × 荒達宏 Hut -glow- インタビュー
長野県八ヶ岳エリアに位置するキャンプフィールド「ist - Aokinodaira Field」。キャンプサイトのほかにHutと呼ばれる小屋が点在していることがistの大きな特徴で、今年の8月に5棟…
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INTERVIEW
やりたいことを、素直に楽しんでやってみる —— Each Perspective Vol.5 CITAN 岡本美咲
海外にいるかのようなオープンで穏やかな空気感。和気あいあいと楽しそうに働くスタッフ。そこに上下関係はなく、それぞれがフラットな関係性で、何をやるか、どうやるかを話し合いながら運営しているという。 …
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NOTES
求められる変化と要請。真剣に話をする人を増やすこと。いま私たちが事業責任者を募集する理由
この度、Backpackers' Japanでは、宿泊事業の事業責任者を募集することにしました。 目的と概要についてはこちらの募集記事をご覧ください。 リンク先の記事を読んでもらえればある程度意…
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COLUMN
違う我々でつくっていく。文化とはいったいなんであるのか──コトバノイエ加藤博久×Backpackers’ Japan石崎嵩人 それはほんとうはなんであるのか vol.4
加藤博久 1955年生まれ。石崎嵩人 1985年生まれ。ちょうど30歳ぶん年の離れたふたりが、世の中でごくふつうに使われている「ある言葉」を取り上げ、その意味についていま一度考えを深める対話「それは…
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NOTES
第15期振り返り:「とにかく優しく。君がやるんだよ」
7月でBackpackers’ Japanの15期が終わって、8月から第16期がスタートした。毎年毎年期首はまあまあ忙しく、今月に入ってからは定常的なミーティングに加えて給与決定についての面談や中期…
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NOTES
雑記:言葉はなんのためのもの?
「あなたは言葉を持っている人だね」「普段から使っている言葉が好きです」と、最近別の人から立て続けに言われる。自分としては人とあまり上手に話せている実感を持てておらず、テキストのSNSでもこういうこと…
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INTERVIEW
自然と生きるのは、忙しくて心地よい。—— ist事業責任者 興梠泰明 × LAMP支配人 野田クラクションべべー
長野県八ヶ岳エリアに位置するキャンプフィールド「ist - Aokinodaira Field」と、同じく長野県の信濃町エリア、野尻湖畔に佇む宿泊施設「LAMP」。istの事業責任者である興梠泰明さ…
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INTERVIEW
街の暮らしに戻ってからこそ、ふと自然を思い出せるキャンプフィールド —— ist 事業責任者 興梠泰明 × ist 棟梁 小竹将通
長野県八ヶ岳エリアに位置するキャンプフィールド「ist」。ここには通常のキャンプサイトに加えて、レセプションとカフェバーが併設した「ラウンジ」や、キッチン付きの宿泊棟「Hut」など建築にこだわったユ…
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INTERVIEW
コーヒーのそばで、誰かがそこに「いる」という幸せ —— BERTH COFFEE 西村結衣 × KARIOMONS COFFEE 伊藤寛之
Backpackers' Japanがつくってきた景色を語る上で欠かすことのできない、コーヒーというカルチャー。 2017年に東京・日本橋のホステルCITANの一階に誕生したBERTH COFFE…
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INTERVIEW
コーヒーに関わるあらゆる人の幸せを願って。一杯のコーヒーと世界をつなぐ、BERTH COFFEEの航海とは —— 西村結衣 × 岩井俊樹
Backpackers' Japanがつくってきた景色を語る上で欠かすことのできない、コーヒーというカルチャー。 2017年に東京・日本橋のホステルCITANの一階に誕生したBERTH COFFE…
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COLUMN
住むこと、生きること、選ぶこと。暮らしとはいったいなんであるのか──コトバノイエ加藤博久×Backpackers’ Japan石崎嵩人 それはほんとうはなんであるのか vol.3
加藤博久 1955年生まれ、68歳。石崎嵩人 1985年生まれ、38歳。ちょうど30歳ぶん年の離れたふたりが、世の中でごくふつうに使われている「ある言葉」を取り上げ、その意味についていま一度考えを深…
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NOTES
第14期振り返り:素晴らしい怒涛の1年
最近人と話す中で「『仕事はどんなことしてるんですか?』についての上手い返答」についてが話題に上った。普段自分がしている仕事を、なんの前提知識の共有なく、初めて会った人に説明するのはけっこう難しい。 …
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INTERVIEW
らしさという贈り物。何かひとつを乗せて、次の世代に渡すこと —— Each Perspective Vol.4 古川圭將 × 岡本真穂
海外にいるかのようなオープンで穏やかな空気感。和気あいあいと楽しそうに働くスタッフ。そこに上下関係はなく、それぞれがフラットな関係性で、何をやるか、どうやるかを話し合いながら運営しているという。 …
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INTERVIEW
文化をひらく逆張り。それぞれの意志から新たな景色が生まれる —— Each Perspective Vol.3 竹原昌吾 × 堀江航
海外にいるかのようなオープンで穏やかな空気感。和気あいあいと楽しそうに働くスタッフ。そこに上下関係はなく、それぞれがフラットな関係性で、何をやるか、どうやるかを話し合いながら運営しているという。 …
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COLUMN
世界を引き付けて生きていく。自然とはいったいなんであるのか──コトバノイエ加藤博久×Backpackers’ Japan石崎嵩人 それはほんとうはなんであるのか vol.2
加藤博久 1955年生まれ、67歳。石崎嵩人 1985年生まれ、37歳。ちょうど30歳ぶん年の離れたふたりが、世の中でごくふつうに使われている「ある言葉」を取り上げ、その意味についていま一度考えを深…
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INTERVIEW
おせっかいと愛。誰かの見えない声をすくい上げること —— Each Perspective Vol.2 松本花菜 × 松田鉄矢
海外にいるかのようなオープンで穏やかな空気感。和気あいあいと楽しそうに働くスタッフ。そこに上下関係はなく、それぞれがフラットな関係性で、何をやるか、どうやるかを話し合いながら運営しているという。 …
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INTERVIEW
目の前にいるゲストの1/1の体験にどう向き合うか —— Each Perspective Vol.1 松尾瞬 × 中田直美
海外にいるかのようなオープンで穏やかな空気感。和気あいあいと楽しそうに働くスタッフ。そこに上下関係はなく、それぞれがフラットな関係性で、何をやるか、どうやるかを話し合いながら運営しているという。 …
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NOTES
雑記:2023年3月31日(あれから3年)
2023年3月31日。書き終わる頃には4月になってしまうと思うけど書き出したのが31日なので31日の書き付けということにして欲しい。 改めて過去の日付を振り返ってみると、新型コロナ…
